参照記事http://faline373.blog.fc2.com/blog-entry-26.html

冬季の仕事が薄いのは覚悟してたが、雪解け前の春仕事の段取りとかの連絡とか無いのを叔母が人のせいにするので頭に来たから仕事探すから暫く戻らないと言って実家に逃げてきたww

近いうちに残りの荷物を取りに行くww
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働き盛りの定義とはどれを指す?

久々のうpとはいえいきなり重い話題になりましたね。

何故そのような事を思ったのかを説明すると、親戚の人が「30代~40代は最も盛んに働ける脂ののった年代だ」と言ったところから、ウチの考えていた「働き盛り」と別の定義が投げかけられたでした。

親戚の人が言うには若年層の社会人だと責任のある仕事はまだ早いから仕事を覚えるまでの研修期間で早くて30代でそれなりに責任を負う立場となり、収入も新社会人の頃よりも上がる、40~50代にもなれば責任のある仕事を管理し、達成し、収入も最盛期になる年代だという意見を聞いて、その定義は間違いでは無いが、少し腑に落ちなかったのでウチの屁理屈に付き合って欲しい。

まず、色々と分けてどの年代が最盛期なのかを自分なりに定義を当てはめてみようと思います。

「体力面」
一番体力的に最盛期なのは新卒である18~20代前半から30代にかけて、これは自分もやっていた(やっている?)のですが、1日働き、仕事が終わってから遊んで、仮眠程度の睡眠で仕事に行ってた事もあり、「若さゆえの特権」でした(です)、年を重ねる毎に体力が衰えるのが普通なので、20代と30代後半を比較した場合、体力面で最も発揮出来た年代は誰もが20代だと言うと思います、まさか40代の自分が20代の自分よりも体力があるなんて人は居ないでしょう、居たら多分サイヤ人です、ひっそりと地球の危機を救ってる人です、心の中でもいいので崇め、感謝しましょう。

「精神面」
精神的に最盛期を迎えるのは30代~50代だと思います、新卒~20代にかけては精神的に未熟な時期でもあるし、社会人としての「研修期間」でもあると考えている為、新卒社会人に見られる「仕事への意欲の低さ」というのが自分も体験した事があるからです。
上司や先輩のお小言や助言、説教、お叱りを受けて、社会人としての義務が(強制的にとはいえ)強まっていき、徐々に、仕事に対する責任感や達成感をバネにして最も成長出来る年代が30代だと思っています、20代で役職に就いてる人は自営か家業で才能のある人でしょう、国際的な大企業で20代で役職に就く人は本当に天才、秀才、人間的に成長し悟り開いてるレベルだと思います。

「収入面」
収入面的な全盛期はやはり40代~50代でしょう、責任のある仕事を受け、部下に指揮を執り、役職に就居た場合の収入額はかなり違うと思われます、役職に就いた人の場合は定年まで安泰して収入があると思います。

「肉体的健康面」
これは圧倒的に若い世代である新卒~30代でしょう、仮眠程度で仕事に行ける、怪我をしても治りが早い、暴飲暴食にも耐えられる、様々な肉体面ではやはり若さには勝てません、多分、上記で上げた「体力面」と同じです。

「精神的健康面」
一概には言えません、どの年代でも悩みやプレッシャーから鬱になったりだとか、精神的なストレスから人体に影響を与える程になったりとかどの年代にも当てはまることが出来るので定義に当てはめるのは難しいと思います。

「総合的」
やはり、どのような面を見ても総合的に「働き盛り」として見られる年代が30~40代となりますが、個人差や個人の思いで左右すると思います、親戚が言っていた「30~40代が働き盛り」という見解は最もだが、やはり体力や健康があってこその労働と考えてる人にとっては20~30代が一番の「働き盛り」になります、40代~定年にかけては体力が衰えるので無理も出来ない、健康に気をつけなければいけないと、若年層には勝てない部分も出てきます、やはり、がむしゃらになって働くことが出来る、体に鞭打っても耐えられる、自転車操業上等で働ける若い年代の20代~30代が一番の「働き盛り」だと思います。

とまぁ、個人的な屁理屈ばっかりの押し付け文でスマソ

PS:ウチの家は個人営で親父は無くなったじっちゃんと2人で仕事してた頃に20代で年収1000万弱稼いだ時期があったと聞いた、やはり働き盛りは体力があってこそだと思うんだ・・・・・・

程度は軽いと、医師から診断は受けたものの治療ナシでは今後に影響すると思い、とりあえず左手からの手術をする事になりました。

先ほど会社に連絡を入れたのですが、左手の施術が施され、治ったとしても右手の施術も残っているし、期間従業員としての雇用なので傷病20日間以上の休務を要すると退職しなければならないという事なので、とりあえずは手術準備期間~手術~抜糸まで19日間は休務が必要と診断書を書いてもらいましたが、その期間の中で右手手術を近いうちに行い、治療に専念する為に自主退社するか、術後に少し期間を開けて診断書を作成してもらい、右手手術でまた19日の傷病で休務するかどうかも考慮しなければならないという直面に立ってます。

今回の手術による傷病休務で自主退社か持続かを考慮する他にもし、自主退社した時に今後の就職口を探さなくてはならないので色々と追い込まれてます・・・・・・

とりあえず、、合わりから見たら「こんなのどこが?」と思われるようで大げさですが自分には重大な問題で今後の人生に影響を与える分岐点に立っています。

家族に今後の事をどうするか、しっかり話し合って決めていこうと思います。

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