と、タイトルはこう書いたけどやりたい事があるようなって感じです・・・・・・

社会人の私には「もういくつ寝るとクリスマス」って感じで、年末や年始にチームイベントでも考えようかなとも思ってはいるんですが、何分、人数が少ないチームなんで色々と悩んでます・・・・・・

やはり、年末年始はチームイベントは何かしらやりたいので少人数でやれそうな事を密かに企てている最中ですw

突然、話は変わるけどカタナPA「ヒエンツバキ」って意外な方法で刀身を鞘に収めてたんだねw

pso20131121_095229_048.jpg
抜刀して刀身投げて・・・・・・

pso20131121_095240_052.jpg
刀身が戻ってくるんだけど、この時はまだ正面を向いたままなんだけど・・・・・・









ファッ!?







pso20131121_095226_047.jpg
突如、戻ってくる刀身に背を向けて鞘に収める・・・・・・











これは決して鍛錬で培った身体機能ではなくフォトン行使における誘導で納刀しているのでしょう!w










良い子のみんなは決してマネをしないでください、但し、震脚でアスファルト畳返しが出来るOTONAやSAKIMORIの人等は除外する・・・・・・wwww












これを実際にSSで撮るまで気付く事なく使ってましたよww

ARKSってやっぱりすごいんだね?wwww


それと、Br、HuとLvカンストしてたんですが、先週あたりにFiもカンストしました、もうやる事がなくなってきましたよ・・・・・・

え?他クラス上げればいいじゃないかって?

/toge 近接こそ基本にして深淵、原初から代々受け継がれる闘争の歴史であるッッッッッッッ!(SE ドーン!





・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

近接がええんや、近接がおもろいんや・・・・・・床ペロしようが近接が一番使ってて楽しいんや・・・・・・例え脳筋と罵られようが、叩く前に蒸発されようがボス相手に肉弾で叩くのがおもろいんや・・・・・・


筋肉はいいぞ!ww

マイキャラはちっこい女の子だけどねーww

何か、どうでもいい内容になってきなたなww

とりあえず今回はこの辺で・・・・・・
スポンサーサイト

久々のうpですwwww

Brメインで使ってるカタナ、「ディオラクルイコウ」がファルスアーム用装備に落ちましたw

試しに現在、相場が高くなった「ラムダカリシズマ」がドロップ出来ないので破産覚悟でクォーツ・ソール、パワーⅢ、火属性50、強化+10のラムダカリシズマをショップ購入して、属性変更(光)と、未強化ラムダカリシズマを更に購入し、クォーツ・ソール、パワーⅢ、審判の時Lv3、光属性50、強化+10にしました。
pso20131119_102853_061.jpg
↑コレです・・・・・・正直、ただでさえ破産状態なのに更にアビⅢとか追加すると失敗した時に萎えてしまうのであえて買ったままの能力で潜在開放、属性変更をしましたw

↓以前使っていたディオラクルイコウはこちら・・・・・・
pso20131119_102904_062.jpg
こちらはヴォル・ソール、パワーⅢ、集気光Lv3、光属性50、強化+10と、武器自体の性能自体は悪くないものです、これを作った時はディオラクルイコウがユニクロ化していた時なので、今から作るとなるとラムダコウゴンギンよりも「超絶に」お高くなりますw

さて、何故にディオラクルイコウがファルスアーム用武器になったのかというと、勿論、潜在能力にあります、皆さん知っての通り、ディオラクルイコウの潜在が集気光、Lv3開放で攻撃時のPP回復量が30%上昇します、これだけ見るとPP回復率が高いので結構な良潜在かと思われます、次にラムダカリシズマの潜在は審判の時、これはBrスキル、アベレージスタンスの効果が上昇します、これもかなりの良潜在なのですが、問題は「アベレージスタンス」にあります、アーム戦では当然、アームのお尻が弱点となります、当然そこにウィークバレットも貼るのでアベレージスタンスよりもウィークスタンスの使用が最もダメージを与える事ができます、潜在抜きだとラムダカリシズマよりもディオラクルイコウの方が打撃が高いので・・・・・・と、もうお分かりですよね?(一応、説明しましたがww

と、言うことで普段、狩りで装備するラムダカリシズマとディオラクルイコウのダメージ比較を走破演習ナベリウスⅡVHで検証していきましょう。

メインクラスBr、サブクラスHu、スキツツリーは割愛しますw

まずはナベⅡVHエリア1のザウーダンへのダメージ比較です、1枚目がディオラクルイコウ、2枚目がラムダカリシズマです。
pso20131119_100849_036.jpg

pso20131119_100837_034.jpg

ダメージが違うのがはっきりと分かりますね、ザウーダンの弱点属性は火と風なので共に光属性のディオラクルイコウとラムダカリシズマはザウーダンの弱点属性とは異なりますが、無属性よりはダメージが乗ります、しかし、弱点属性ではないので大幅なダメージの差は無いにしろ、比較画像で74のダメージ差があります、この時点でアベレージスタンス効果上昇の潜在能力、「審判の時」が如何に火力厨に一目置かれてるのかが伺えます。

お次は光属性が弱点のダーカー「ブリアーダ」での比較を見てみましょう、1枚目がディオラクルイコウ、2枚目がラムダカリシズマです。
pso20131119_101703_047.jpg

pso20131119_101711_049.jpg
1枚目のディオラクルイコウのダメージ、1423(見えにくいですが)に対し、ラムダカリシズマのダメージが1488とザウーダンに比べ、些かダメージが低いですが、弱点部位を狙っての攻撃ではないので当然ダメージは違います、しかし1枚目と2枚目の比較でダメージ差が65と、弱点部位で叩いたザウーダンのダメージ差、74に近い差を見ることができます。


クォーツ・ソール、パワーⅢ、審判の時Lv3、光属性50ラムダカリシズマ:打撃901

ヴォル・ソール、パワーⅢ、集気光Lv3、光属性50ディオラクルイコウ:打撃916


打撃差が15とラムダカリシズマの方が弱いが、潜在開放の恩恵でアベレージスタンス発動してもディオラクルイコウよりも上のダメージが与えられる点では、普段狩りには最適な武器という事がわかりますが、ファルスアーム戦等の弱点部位狙いの戦闘ではウィークスタンスを使用してもアベレージスタンス同様、潜在の効果が左右されないディオラクルイコウの方が強い武器だという事が恐らく理解出来る内容の記事かと思います。

要は性能差はあれど使い道で生きる武器もあるという事をPSO2初心者の方々に理解して頂ければ幸いです、それでは(*^-^*)ノ~~マタネー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。